日付をまたぐ夜行の移動

23:30 に出発して 60 分移動する例です。翌日にかかる時刻が「+1日」つきで表示されることを示します。

入力

出発時刻(hh:mm)

23:30

区間(1 行に 1 区間)

夜行,60

次の予定の時刻(空で確認しない)

(空)

結果

エラー 0 件・警告 0 件・情報 0 件

指摘(エラー・警告・情報)

指摘はありません。

移動の合計1時間
休憩の合計0分
待ちの合計0分
全体の所要時間1時間
最後の到着+1日 00:30

行程表

行程表
地点・区間到着出発移動休憩・待ち
出発23:30
夜行+1日 00:30+1日 00:301時間0分

検算(この結果になる理由)

23:30 は 1410 分で、60 分を足すと 1470 分です。1440 分(24 時間)を超えるので翌日の 00:30 になり、「+1日 00:30」と表示します。

判定の根拠は仕様と根拠に、仕様の出典とともにまとめています。自分の入力で試すにはツールをお使いください。

このツールの制約

ご利用にあたって

  • 結果は入力した分数の足し算です。実際には遅れが出ることを見込んで、余裕を持たせてください。
  • 山行や長距離の移動では、日没や天候、交通の運行状況を必ず別に確認してください。

ほかの入力例